教育」タグアーカイブ

「教授者の専門性を活かした言語教育」(2016/10/15) 発表PPT資料

  2016年10月15日(土)は名古屋大学の2016年度ホームカミングデイ(HCD)でした。大学院国際言語文化研究科では、HCDの企画として、市民公開講座「教授者の専門性を活かした言語教育」を開催しました。国 … 続きを読む

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河村雅隆: 人生3びっくり

河村雅隆(メディア論、名古屋大学大学院国際言語文化研究科教授) 亡くなった丸谷才一さんに『人生三びっくり』という愉快な随筆があった。「第二次大戦が終わって間もない頃、ある人の家を訪ねたら、食卓にサイコロ形の小さな氷がたく … 続きを読む

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大島弘子: CEFR (セフアール) とその語学教育への応用

2013 年9月30日に名古屋大学で開催された、大島弘子先生 (パリ・ディドロ大学、CEJ) による講演「Common European Framework of Reference for Languages: Lea … 続きを読む

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川島慶子: 徳川美術館の刀-フランス人リケジョの目線

川島慶子(科学史、名古屋工業大学准教授) 今年(2014年)の2月にフランスから研究者の友人を招聘した。長らく高校(リセ)の物理の先生をしながら科学史を研究していた女性で、現在は定年退職して、パリ大学オルセー校理学部の科 … 続きを読む

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Teaching Assistant経験者から(M.T.ファル)

私の経験 マウル・タラ・ファル Maouloud Talla FALL (関連記事はこちら) 日本人学生にフランス語を教えることに協力しようと決めたことは大きな挑戦でした。言葉を用いてどのように人々が互いを理解し、自分を … 続きを読む

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Teaching Assistant経験者から(S.アンプターズ=コロン)

授業を終えて思うこと セバスティアン・アンプターズ=コロン Sébastien Emptaz-Collomb (元の記事はこちら) 私が日本に住み、名古屋大学に通うようになってまもなく3年になります。この文章を書きながら … 続きを読む

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Teaching Assistant経験者から(P.フェラーリ)

私の日本, ポーリーヌ・フェラーリ Pauline Ferrari (元の記事はこちら) マンガや音楽、アニメやファッション、ビデオゲームとドラマ、私は最初これらによって日本に引かれました。しかし、名古屋にやって来てそれ … 続きを読む

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フランスの思考表現スタイルと大学入試

渡邉雅子(社会学、名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授)(元の記事はこちら) フランスの思考表現スタイルというと、フランスの著名な思想家を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、私が取り組んで来たのは、コミュニケーション … 続きを読む

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